株式会社GEMINI様のご協力により、沖縄テレビ放送(OTV)『グーな家探し』の収録を覗いてきました!

今回の物件はうるま市田場にある『エニクシア田場』。戸建風分譲マンションとして高い設備と住環境を備えています。

<詳しい物件情報はこちら>
https://goohome.jp/mansion/shinchiku/189/

上質なタカラホーローシステムキッチンが設備されています。収納もたっぷり!


マンションでありながらまるで一軒家の様な作りも魅力の1つですが、一番のおすすめポイントは、独自の『外内断熱遮音工法』です。高い断熱効果と遮音性により、住む人にとって快適な住環境を実現しています。

独自の『外内断熱遮音工法』の断面模型を手にするモコさん^^


詳しくは、2024年2月18日に沖縄テレビ(OTV)で放送される『グーな家探し』をご覧ください!

<撮影協力>
株式会社GEMINI
https://gemini.co.jp/

■放送日
2024年2月18日(日)11:45~

■番組名
『グーな家探し』
https://www.otv.co.jp/goonaya/

ヤーと言えばグーホームで取り扱っているオススメ物件を、レポーターのモコさんが紹介します。

■関連情報
「グーホーム」Webサイトはこちら
https://goohome.jp/

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■「ラクネコ」Webセミナー開催概要

 日時:2024年2月14日(水)14:00~14:30
 内容:
 ・早い段階から検討するオフィスビル選定について
 ・移転プロジェクト運営のポイント

お申込みページ:https://raku-neko.jp/seminar/20240214/

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全国で年間1,200件を超えるプロジェクトを任される株式会社ウチダシステムズにご登壇いただき、オフィス移転を成功させるためのポイントを解説いただきます。
ぜひ奮ってご参加ください。

本日のFUKU LABは、シェアサイクルCYCYの裏側をご紹介。年に数回、定期的に実施している大掃除に、草刈りや錆び取りなど県内140ステーションを手分けして掃除します。 多くのユーザーに気持ちよく使ってもらうために運営チームの頑張りを福田が密着しました!

icon_福田

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この記事を書いたひと:福田 聡樹(ふくだ さとき)

株式会社プロトソリューション Webソリューション部所属。自社ホームページ編集長。ブログ/インタビュー/動画などのコンテンツを使ってプロトソリューションの取り組み、サービスやタレント情報の発信をしています。
好きなもの:爬虫類、犬、本のにおい、オヤジギャグ。


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早速、編集長の福田が挑戦して見ました!

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この記事を書いたひと:福田 聡樹(ふくだ さとき)

株式会社プロトソリューション Webソリューション部所属。自社ホームページ編集長。ブログ/インタビュー/動画などのコンテンツを使ってプロトソリューションの取り組み、サービスやタレント情報の発信をしています。
好きなもの:爬虫類、犬、本のにおい、オヤジギャグ。


コイバナプロジェクトとは、沖縄県内の小学生、中学生、高校生の皆さんに向けて、ITの楽しさを伝えるプロジェクトです。


12月12日(火)に宜野湾市立嘉数中学校を訪問し、職業人講話を行いました。
今回は1年生(4クラス/8クラス中)の約160名を対象に、コーダーについてお話をさせていただきました。

冒頭の会社紹介では、同じ宜野湾市内ということもあり、プロトソリューションを知ってくれている子がいたり、クルマが好きで購入はできないけど定期的にグーネット沖縄を見てくれている子がいたり、嬉しい声が聞けました。

講話では、仕事内容についてはもちろんのこと、中学生時代に頑張っていたことや、コーダーという仕事を選ぶに至った経緯、どういう勉強の仕方をしていたかなど、子どもたちが少しでも将来のイメージがもてるような内容をお伝えしました。

話をしていて特に関心をよせたのは、はじめて手掛けた仕事のことでした。わからないことが多く大変だったことや、緊張しながら先輩社員と相談しながら進めたこと、その後の達成感、嬉しくて家族や友達にみせてまわったことなど、私たちの話にあわせて子どもたちも表情豊かに変化させながら聞き入っていました。

コーダーという仕事については初めて聞いたという生徒がほとんどでしたが、終始真剣に話を聞いてくれていたので、この講話をきっかけに興味をもってくれたら嬉しいです。

今後もコイバナプロジェクトを通して、沖縄県内の子どもたちにITの楽しさを伝えていきます!

プロトソリューション沖縄本社には、ほぼ毎日営業でクルマを使うメンバーがいます。

当たり前のように運転をするからこそ、「慣れ」と「油断」は禁物です。

免許を取得した〇年前は学科試験に合格するために、ものすごく知識量を増やした記憶がある方も多いと思いますが、年月が経つにつれ、慣れのほうが上回り通りすがりのドライバーの運転が誤っていたとしても、正しいものとして認識してしまうことも。

私たち沖縄の営業メンバーは、「被害者にも加害者にもならない」をテーマに交通安全啓蒙につとめており、毎年全員参加での交通安全テストを実施しています。


運転免許の学科試験問題集を参考に、毎回100問のテストに解答していくものになります。

「安全地帯」や「立ち入り禁止部分」、「停止禁止部分」などは学科試験でも間違えやすい箇所として挙げられますが、テストでも苦戦しやすいポイント。

沖縄には踏切はありませんので、沖縄メンバーにとっては踏切問題も難易度が高くなりがちです。ですが、いつ出張などで沖縄県外でクルマを運転する機会がくるか分かりません。

通常の学科試験と同様に、知識をしっかり身につけていかなければいけません。

全員が問題を解き終えたら、解答と解説の時間が始まります。

〇〇点だ!と一喜一憂するのではなく、実際に沖縄県内で事故が起きやすい交差点などを例にとり、役員である西村さんが丁寧に解説してくれます。(運転のプロです)


役員・役職者も含めて交通安全教育を行うのは、クルマの情報を扱う会社として、また日々の営業で実際にクルマを利用するドライバーとして、交通安全の重要度を認識しているからです。

「慣れ」や「油断」で運転しないように、テーマである「被害者にも加害者にもならない」を実現するために、定期的に運転知識の見直しをはかることは大事です!

新たなモビリティの登場や法改正などで、自分たちが得ているべき知識も日々変化します。

日々のアルコールチェックや車両点検など、気を付けていても事故が起こることはあります。

ただ、自分たちができることを精一杯やっていきながら、事故防止に努めていきたいですね。

クルマに貼ってある安全運転カード、アルコールチェックの様子



営業メンバーはフロアを出るときにも、交通安全を意識して声を出しています。

「交通安全で、行ってきます!」

コイバナプロジェクトとは、沖縄県内の小学生、中学生、高校生の皆さんに向けて、ITの楽しさを伝えるプロジェクトです。



11月19日(日)に、株式会社ケイオーパートナーズ様主催の「未来の夢はなに?親子で学ぶお仕事体験フェス」に、参加しました。

お仕事体験フェスでは、豊見城警察署協力のパトカー乗車体験や、琉球コラソン協力のハンドボール体験も行われており、子どもたちにとってたくさんの仕事が体験できる盛り沢山な内容となっていました。

プロトソリューションのブースではHTMLとCSSを使ったプログラミング体験を実施しました。
小学校1年生〜6年生まで幅広い学年の子どもたちがいたので、学年にあわせて言葉を変えたり、イラストを多用して説明をわかりやすくしたり工夫しながら体験会に参加しました!

プログラミングを初めて体験する保護者の方も多く、お子さんと一緒になって「すごい」や「変わった!変わった!」と、とても喜んでいたのが印象的でした。

今回はお子さん20名、保護者10名の合計30名の方にITの楽しさを伝えることができました!

沢山の企業が出展をしていましたが、体験後には子どもたちから「コードっておもしろい」「もっとプログラミングやりたい」「将来プログラマーになりたい」と嬉しい声をいただきました。

子どもたちの将来の選択肢の一つとして、IT企業が増えて嬉しいです。

今後もコイバナプロジェクトを通して、沖縄県内の子どもたちにITの楽しさを伝えていきます!

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