こんにちは!プロトソリューションの照屋です。

大好評だった前回、前々回に続き、「生成AIを使用した爆速アプリ開発」の第7回開催が決定しました!

過去6回のイベントでは、毎回たくさんの方にご参加いただき、会場はワイワイ、ガヤガヤと大盛況!参加者の皆さんが楽しみながらオリジナルアプリを完成させる姿は、まさに熱狂の渦でした!

今回も、プログラミング未経験の方でも気軽に参加できるイベントになっています。ぜひ遊びに来てください!

(⬆︎ 2025/8/6開催)

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第7回【未経験者向け】AI時代の生存戦略!未経験から「創れる人」になるアプリ開発体験(2026/04/17 19:00~)

申し込みはこちら!


◆ イベント概要:AIでアプリを「創る」体験!

このイベントでは、Googleが提供する「Antigravity」というAIツールを使って、あなたのアイデアを簡単にアプリにしちゃいます!

プログラミング知識ゼロでも大丈夫!たった2時間のハンズオンで、AIがあなたの指示通りに動く感動を味わってみませんか?

過去6回のイベントでは、参加者全員が70分以内でオリジナルアプリのアウトプットを完成させることができました!「一人でアウトプットを作るのはしんどいけれど、みんなで作れば楽しい!」そんな、みんなで作り上げる楽しさも実感できるはずです!

(⬆︎ 2026/2/13開催)

◆ 過去イベントの様子:ワイワイ楽しく、みんなで創る!

イベント開始直後から、あちこちで笑い声とディスカッションが飛び交います!メンターや参加者同士で教え合ったり、お菓子をつまみながらアイデアを練ったり。この『大人の部活動』のような雰囲気がCodeBaseの自慢です!

前回の第6回では12名が参加し、会場は過去最高の熱気に包まれました!にゃんこ大予言やフラッシュ単語記憶アプリ、グルメ記録アプリなど、個性豊かなアプリが次々と誕生。どれも『あったらいいな』を形にした素晴らしいクオリティでした!

(⬆︎ 2026/3/27開催)

初めての方も、リピーターの方も、みんなで楽しめるのがこのイベントの魅力です!


◆ こんな方にオススメです!

「AIで何か面白いこと、便利なことをしてみたい!」「普段の作業をAIでもっと効率化したい!」「他の人がどうやってAIを使っているのか知りたい!」そんな方にピッタリのイベントです!

・生成AIを使ったアプリ開発に興味がある方

・プログラム未経験者で、IT分野に足を踏み入れたい方

・将来の就職活動で使えるアウトプットを作りたい方

・IT業界や弊社に興味があり、会社の雰囲気を知りたい方

・初心に立ち返ってアプリ開発の楽しさを再確認したい経験者の方も大歓迎!


◆ イベント詳細

日 時 : 2026年4月17日(金)19:00~21:30
場 所 : CODE BASE OKINAWA(宜野湾市大山7-10-14 プロト宜野湾第2ビル 2階)
参加費 : 無料
定 員 : 会場枠15名 / オンライン枠5名
使用ツール : Antigravity(Google提供)
持ち物:ノートPC(Mac、Windowsどちらでも)、充電コード、個人Gmailアカウント
【Antigravityをスムーズに動かすための推奨スペック】
メモリ(RAM):8GB以上推奨(16GB以上あるとより安心です)
ブラウザ:Google Chrome 最新版推奨


◆ 今回のイベントのconnpassリンク

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第7回【未経験者向け】AI時代の生存戦略!未経験から「創れる人」になるアプリ開発体験(2026/04/17 19:00~)

申し込みはこちら!

2026年4月4日(土)、宮古島新城(アラグスク)海岸にて開催された、海辺のミライをみんなで守ろう「ほっとけないプロジェクト」に協賛し、活動に参加いたしました。本活動は、2026年で第5回を迎え、5年連続5回目の協賛となります。

ほっとけないPJMV


プロトソリューションは、おきなわSDGsパートナーに参画し、SDGs達成に向けた取組みを推進しております。

本イベントでの学びと理解を活かし、実践につなげることで、沖縄の地域・社会への貢献してまいります。

シェアサイクル「CYCY(サイサイ)」を運営する株式会社プロトソリューション(本社:沖縄県宜野湾市、代表取締役社長:上間 瑠美子)は、沖縄県西原町と「シェアサイクルに関する連携協定」を締結いたしました。

CYCY西原町と連携協定MV


■ 連携協定の背景と目的

プロトソリューションは2023年3月より、西原町内の公共施設を始め、商業施設などにシェアサイクルを設置し、実証実験を行ってまいりました。3年間にわたる運用の中で、利用者の着実な増加と日常生活への定着、および二酸化炭素排出削減への寄与が確認されたことから、本年度より本格的な連携協定を締結する運びとなりました。

本協定により、公共交通の補完、交通渋滞の緩和、そして環境負荷の低減をさらに推進し、持続可能なまちづくりに貢献してまいります。


■ 調印式の様子

2026年4月1日、西原町役場にて締結式が執り行われました。
出席者: 西原町長 崎原 盛秀 様、株式会社プロトソリューション 取締役 西村 和浩


■ 今後の展望

今後、西原町内におけるステーションの増設やエリア拡大を進め、住民の皆さまにとってより身近で便利な「新たな移動の選択肢」としてサービス品質の向上に努めてまいります。

2026年4月1日(水)、プロトソリューションは2026年度入社式を沖縄本社・仙台本社・東京支社で開催いたしました。


■入社式の様子

沖縄本社・仙台本社・東京支社に、それぞれ新卒社員が入社し、それぞれの拠点で入社式が開催されました。上間社長をはじめとする役員からのメッセージや、部署の責任者や新卒数年目の先輩社員からの歓迎のメッセージが送られました。

最初は緊張した様子の新入社員たちも、温かい雰囲気に自然と笑顔がこぼれ、社会人一日目として自信に溢れた表情へと変化していきました。


■「人」と「AI」で創る新しい価値と感動を

プロトソリューションは、「KANDOU COMPANY(感動カンパニー)」を企業目標に掲げ、データとAIを活用し、生産人口の減少問題解決を目指しています。データとAI、そして人間力をキーワードに、新たな価値と感動を届けることを理念に事業を行っています。

プロトソリューションに新しく仲間入りしてくれた新入社員の皆さんとともに、「KANDOU COMPANY(感動カンパニー)」を目指し、更なる成長を続けてまいります。

こんにちは。プロトソリューションの福田です。

なんと本日4月3日はシェアサイクルの日!

当社もシェアサイクルCYCYを運営する立場であり、利用者に安全に乗って欲しいという想いから、この記念となる日に自転車の安全利用に関する記事を書いてみました。

通勤や通学、観光や買い物といった移動で使う自転車。

時には車より便利な乗り物ですが、実はその乗り方、知らないとアウトになるかもしれません。

2026年4月から、自転車にも「交通反則通告制度」が本格的に適用されます。

自転車も車両の仲間として交通ルールの遵守を図るため、16歳以上の者による自転車の一定の交通違反に対して青切符を導入することとなりました。

これまで見逃されがちだった違反も、今後はしっかり取り締まりの対象になります。

知らなかったでは済まされません。

ルールを守って快適に乗るためにも、まずは何が変わるのか、サクッと押さえておきましょう!

※記事の内容は警察庁交通局が公表している【自転車ルールブック】を基に作成しています。
https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/bicycle/portal/pdf/guide_traffic-rules.pdf


そもそも「青切符」ってなに?

ざっくりいうと・・・

青切符:軽い違反 →反則金が科されます(前科はつきません)
赤切符:重い違反 → 刑事罰(罰金・前科がつきます)

背景には、自転車に関わる交通事故の増加があります。

さらに、自転車乗用中の死亡・重傷事故のうち、約4分の3で自転車側にも法令違反が確認されていることも問題視されているんです。

こうした状況を受け、自転車関連事故の抑止を目的として導入された制度となります。


反則金の対象になる違反とは?

ここが一番大事です。これまで「ついやってる」行動ほど危険です。

反則金と一緒に見ていきましょう。


■スマホを見ながら運転(ながら運転)

かなり高い確率で見かけますね!

今後はしっかり取り締まり対象になります。
地図チェック・SNS・LINE返信・撮影などは停止して行うようにしましょう。

これ、反則金の中でも高額ですよ。

反則金:12,000円


■イヤホンで音楽を聴きながら運転

これもよく見かけますね。

周囲の音が聞こえない状態だと、クラクションや人の声に気づけないので大変危険です。

運転中に自分の世界に入り込むのはやめましょう。

反則金:5,000円


■信号無視

「車来てないし行っちゃえ〜」はアウト。

実はこれ、自転車事故の原因トップクラスらしいです。

反則金:6,000円


■並走

「え?並んで走ったらダメなの?」

はい違反です。

会話しながら走りたいのは分かるけど、運転に集中しましょうね。

反則金:3,000円


■一時停止無視

一時停止の標識(標示)を止まらず、スーッと通過していませんか?

自転車と車の出会い頭の事故が多発しています。

冒頭でも書きましたが自転車も立派な「車両」ということを念頭に置いて走りましょう。

反則金:5,000円


■逆走(右側通行)

車と同じで「左側通行」が原則

正面衝突の危険があるので逆走はやめましょう。

反則金:6,000円


■傘さし運転

片手運転で視界も悪化。バランスが不安定で事故を誘発する恐れも。

雨の日だからこそ要注意なんですよ!

反則金:5,000円


■2人乗り

友達・恋人と「青春だー!!」

これ、違反です。

割と知らない人が多いので注意ですよー。

反則金:3,000円


■無灯火(ライト未点灯)

夜間にライトなし運転は非常に危険。

「自分が見えるからいいでしょ?」ではなく「相手から見えない」ことが問題。

ライトの設置はもちろん、暗くなってきたら早めの点灯を心がけましょう。

反則金:5,000円


■ブレーキ不良

ブレーキ音がうるさい人、最近は見かけなくなりました。

音も問題ですが、大事なのは効くかどうか?

ブレーキ不良は重大な事故に繋がるので日々のメンテナンスを忘れずに!

反則金:5,000円


■手放し運転、ウィリー

何故、手を放すのか? その目的は?

その手は腕組みするのではなく、ハンドルを握りましょう。

あと、ウィリーは、ミスったら恥ずかしいのでやめましょう。

反則金:6,000円


実は知らない人が多い“グレーゾーン”

ここは差がつくポイントです。


■歩道は走っていいの?

「自転車通行可」の標識があるところは走ってOK。


■ヘルメットをかぶった方がいい?

ヘルメットは努力義務となります。

ただし、事故時のリスクは大きく変わるので着用が安心です。


■イヤホン片耳ならOK?

音量や地域ルールによるが基本は危険扱いとなります。

※イヤホンを片耳のみに装着しているときや、オープンイヤー型イヤホンや骨伝導型イヤホンのように、装着時に利用者の耳を完全には塞がないものについては、安全な運転に必要な音又は声が聞こえる限りにおいて、違反にはなりません。


今日からできる「違反しない乗り方」

色々と書きましたが、自転車を一人で乗るなら最低限これだけ守ればOKです。

・スマホは止まって確認
・車と同じ交通ルールで乗る
・夜間はライトを点灯

この3つだけでも違反リスクは激減します。

もう「自転車だから大丈夫」は通用しません。

「知らなかった」も通用しません。

今日から少しだけ意識を変えて、安全&No罰金ライフを送りましょう♪

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この記事を書いたひと:福田 聡樹(ふくだ さとき)

Webソリューション部所属。コーポレートサイト編集長。ブログ/インタビュー/動画などのコンテンツを使ってプロトソリューションの取り組み、サービスやタレント情報の発信をしています。趣味は水泳/推しはXGのHINATA/MBTIはENFJ/ボダコ🐕と暮らす陽気な中年。



■シェアサイクル「CYCY」について

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株式会社プロトソリューションが2019年10月より開始したシェアサイクル事業です。ICTを活用し、地域に根ざしたシェアサイクル事業を行うことで、観光客の利便性向上を図り、交通渋滞緩和、環境への配慮を目指します。なお、本サービスは、OpenStreet株式会社が提供する自転車シェアリングシステム「HELLO CYCLING」を活用して行います。

沖縄のシェアサイクル CYCY(サイサイ)の料金・概要はこちら


株式会社プロトソリューション(本社:沖縄県宜野湾市、代表取締役社長:上間瑠美子)は、2026年3月9日、従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実施する「健康経営」の取組が優良であると認められ、「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」として認定されたことをお知らせいたします。

健康優良法人2026MV

プロトソリューションでは、健康経営委員会を組成し、全社アンケートの実施や社内報・メールマガジンを通した定期的な情報発信、さらに社員向けの健康に関する各種イベントの企画・運営を行うなど、健康経営の取組を推進してまいりました。

 本認定は社員一人ひとりが健康経営への理解を深め、自身の健康と向き合ってきたことによるものです。

 今後もプロトソリューションは、「健康経営」の取組を推進してまいります。

■健康経営優良法人認定制度とは

 健康経営優良法人認定制度とは、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから評価を受けることができる環境を整備することを目的に、2016年度に経済産業省が創設した制度です。

 健康経営推進検討会(日本健康会議健康経営・健康宣言15万社WG合同開催)において定められた評価基準に基づき、日本健康会議が「健康経営優良法人」を認定します。

【参考】プロトソリューション健康経営の取組事例

左から、睡眠健康指導士によるセミナー、社内報を活用した情報発信、イントラネットを活用した掲示板

株式会社プロトソリューション(本社:沖縄県宜野湾市、代表取締役社長:上間 瑠美子)は、地方創生応援税制(企業版ふるさと納税)を活用し、沖縄県沖縄市へ寄付を実施いたしました。これに伴い、2026年3月24日、沖縄市役所において感謝状の贈呈および紺綬褒章の伝達式が執り行われました。

企業版ふるさと納税MV
(左から)沖縄アリーナ 安永社長、プロトソリューション 上間社長、花城沖縄市長、琉球ゴールデンキングス 仲間社長


■ 寄付の背景と目的

プロトソリューションは、沖縄市の掲げる「第3期沖縄市まち・ひと・しごと創生総合戦略」の趣旨に賛同し、同市の発展を支援すべく寄付を実施いたしました。

沖縄市は、当社グループ会社である沖縄バスケットボール株式会社が運営するプロバスケットボールチーム「琉球ゴールデンキングス」のホームタウンであり、地域社会への恩返しと共創を目指す取り組みの一環となります。


■ 贈呈式の様子

贈呈式には、当社代表取締役社長の上間 瑠美子に加え、琉球ゴールデンキングス(沖縄バスケットボール株式会社)の仲間 陸人社長、および沖縄アリーナ株式会社の安永 淳一社長が参列いたしました。

式典では、花城 大輔市長および瑞慶山 良一郎議長より、多大なる貢献への謝辞とともに温かい激励のお言葉をいただきました。また、今回の寄付金は地域活性化を後押しする事業に広く活用されているとのご報告をいただきました。

特に、ホームアリーナである「沖縄サントリーアリーナ」は、次世代が夢や目標に向かって挑戦する象徴的な場として高く評価されており、本寄付を通じて沖縄のさらなる活力に繋がることを期待しております。


■ 今後の展望

プロトソリューションは、スポーツ振興をはじめとする社会課題の解決や地域活性化に注力しております。今後も「地域社会との共生・共創」を掲げ、持続可能な地域社会の発展に向けて、グループ一丸となって尽力してまいります。

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