株式会社プロトソリューション(本社:沖縄県宜野湾市、代表取締役社長:上間 瑠美子)メディア事業部は、2026年3月12日(木)、沖縄県庁にて開催された「令和7年度 沖縄県交通安全功労者等表彰式」において、団体部門の表彰を受けましたことをお知らせいたします。


■表彰式の概要

本表彰式は、多年にわたり交通安全活動に尽力し、交通事故防止に顕著な功績があった個人および団体を称えるもので、沖縄県交通安全推進協議会が主催しています。

当日は沖縄県警察音楽隊による演奏で幕を開け、優良自動車運転者、交通安全功労者(個人・団体)への表彰が行われました。また、次世代への啓蒙を目的とした「飲酒運転根絶ラジオCM優秀作品」に選出された高校生3名への感謝状授与も行われました。


■式典でのメッセージと沖縄県の現状

式典では、沖縄県交通安全推進協議会会長である玉城デニー沖縄県知事をはじめ、警察当局の代表者より、受賞者の模範的な活動への感謝と激励の言葉をいただきました。

現在の沖縄県では人身事故数が減少傾向にある一方、飲酒運転発生件数が5年連続で全国ワーストという看過できない課題が続いています。式典では、功労者への期待とともに、県と県警が一体となってさらなる対策を推進していく方針が示されました。


■プロトソリューションの想い

私たちメディア事業部、およびプロトソリューション全社は、日頃から社員の交通安全意識の向上と地域への啓蒙活動に取り組んでまいりました。

今回の受賞を糧に全社一丸となり、飲酒運転根絶に向けたさらなる啓蒙活動の推進と、安全・安心な車社会の実現に貢献してまいります。

〈株式会社プロトソリューション メディア事業部門 取締役 西村和浩〉


【会社概要】
社名: 株式会社プロトソリューション
代表者: 代表取締役社長 上間 瑠美子
本社: 沖縄県宜野湾市大山7-10-25 プロト宜野湾ビル

「最近、仕事疲れてませんか?」

働きすぎは体に毒。運動しないのは更に毒。

ということで、今回は宜野湾市大山にある大型フィットネスジム「SONIC BOOM Fitness24」に行ってきました。

筋トレをすると、血行促進、姿勢改善、心肺機能の向上、ストレス解消、生産性アップ、自信に繋がる、など良いこと尽くし!

初老の福田も体力の衰えを感じるこの頃・・。 同僚を連れて鍛え直しです。

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この記事を書いたひと:福田 聡樹(ふくだ さとき)

Webソリューション部所属。コーポレートサイト編集長。ブログ/インタビュー/動画などのコンテンツを使ってプロトソリューションの取り組み、サービスやタレント情報の発信をしています。趣味は水泳/推しはXGのHINATA/MBTIはENFJ/ボダコ🐕と暮らす陽気な中年。

12月18日(木)、宜野湾市にある沖縄県立中部商業高等学校 国際ビジネス科2年生 27名の皆さんが、プロトソリューションに来てくださいました。

当日は2グループに分かれて、第1ビルの1階から4階まで、オフィスを回りながら実際に社員が働いている様子を間近で見学していただきました。

お仕事の話はもちろん、社内の表彰制度「Shine Star制度」や、街で見かけるシェアサイクル事業「CYCY(サイサイ)」の話になると、皆さん「見たことある!」と興味津々な様子で身を乗り出して聞いてくれました。

※コイバナプロジェクトとは
沖縄県内の小学生、中学生、高校生の皆さんに向けて、ITの楽しさを伝えるプロジェクトです。


見学の後半には、現場で働く社員による「職業人講話」を実施。

「難しい仕事をやり遂げたときや、自分が関わったサービスの評判を聞いたときが一番のやりがい!」という社員の熱い言葉に、皆さん真剣な表情で聞き入っていました。

また、仕事をする上で「自分で考える力」はもちろん大切ですが、同じくらい「周りに助けてもらう力」も大切なんだよ、というメッセージもお伝えしました。これから進路を考えていく皆さんのヒントになれば嬉しいです。


質問タイムでは、

・「AIを導入するデメリットは何ですか?」

・「就職までに身につけておくべきことは?」

といった、国際ビジネス科の生徒さんらしい鋭い質問や、自身のキャリアを見据えた相談が寄せられました。

見学前のアンケートでは、IT業界に対して「難しそう」というイメージを持っていた生徒さんが多かったのですが、見学後にはなんと90%の方が「イメージが大きくプラスに変わった!」と答えてくれました。

 最後に生徒の皆さんの感想を少しご紹介します。

・入社前の不安があったけど、先輩たちが優しくて話しやすいと聞いて安心した
・ITは難しいと思っていたけど、自分たちの生活を支えている仕組みなんだと分かった
・特別なスキルがなくても、自分で考える力があれば挑戦できると知って勇気が出た

今回の見学を通して、IT業界をより身近に感じ、働くことへのワクワクを届けることができたのであれば、非常に嬉しく思います。

これからもコイバナ活動を通して、一人でも多くの学生の皆さんにITの楽しさを届けていきます!!

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コイバナプロジェクト 高校企業見学バスツアー

「企業見学バスツアー第1弾:豊見城高校編」はこちら

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◆ついに第5回!過去最大の盛り上がり!!!!!!!

◆◆宜野湾西海岸を、「ITビーチ」に!◆◆

こんにちは!プロトソリューションの照屋です。 先日、弊社が主催する『CodeBase』の第5回目が開催されました! 回を追うごとに熱気が増しているこのイベントですが、今回はなんと過去最大の18名が参戦!会場は過去最高の熱気に包まれました。

イベントの様子1


◆ CodeBaseとは?:初心者でも「作れる」魔法の場所

CodeBaseは、プログラミング初心者の方でも『自分のアイデアを形にする楽しさ』を体験できる場所です。 今回はノーコードツールを使い、たった1日でアプリを完成させるという挑戦! 『コードは書けないけど、作りたいものがある』そんな熱意を持ったメンバーが集まりました。

イベントの様子2


◆ 当日の様子:ワイワイ、ガヤガヤ、真剣!

イベント開始直後から、あちこちで笑い声とディスカッションが! メンターや参加者同士で教え合ったり、お菓子をつまみながらアイデアを練ったり。 この『大人の部活動』のような雰囲気がCodeBaseの自慢です!

イベントの様子3
イベントの様子4


◆ アウトプット:こんな面白いアプリが生まれました!

たった数時間で、参加者の皆さんが作り上げた個性豊かなアプリをご紹介します!

にゃんこ大予言(今日の運勢を楽しくチェック!)
フラッシュ単語記憶アプリ(学習効率爆上がり!)
グルメ記録アプリ(あのお店、何食べたっけ?を解決)
WEB攻撃事例ニュース収集アプリ(プランニングから実行まで一貫して実施)
基本情報処理試験 対策アプリ(難関資格もアプリで攻略!)
AI対話アプリ(感情に合わせて背景色が変わる癒やし系)

どれも『あったらいいな』を形にした素晴らしいクオリティでした!

イベントの様子5


◆一緒に「創る」を楽しむ仲間を募集中!

最後は恒例の集合写真!皆さんのやり遂げた笑顔が最高に輝いていました。

イベントの様子6



弊社では、こうした『技術を楽しむ文化』を大切にしています。
『何だか楽しそうな会社だな』『一度遊びに行ってみたいな』と思った方、ぜひお気軽にカジュアル面談でお話ししましょう!

企業見学バスツアーMV

12月2日(火)、沖縄県立豊見城高等学校から24名の生徒の皆さんが、プロトソリューションに来てくださいました。

当日は2つのグループに分かれて、第1ビルの1階から4階まで、各部署の個性豊かなフロアを回りながら、実際に社員が働いている様子を間近で見学していただきました。

業務内容だけでなく、「Shine Star制度」や、シェアサイクルサービス「CYCY」についてなど、弊社の文化や取り組みにも興味津々でした!

※コイバナプロジェクトとは
沖縄県内の小学生、中学生、高校生の皆さんに向けて、ITの楽しさを伝えるプロジェクトです。


時間の都合で直接行くことはできませんでしたが、第2ビルの様子もスライドを使ってご紹介しました。


見学の締めくくりには、質問コーナーを設け、1時間という短い時間でしたが、

非常に中身の濃い時間になりました。

質問コーナーでは、

「CYCYの設置場所はどうやって決めてるんですか?」といった事業

に関する質問から、「AI導入のデメリットは?」「AIでどれくらい

効率化できた?」といったIT企業に向けた鋭い質問、

さらには「就職までに身につけておくべきことは?」という将来

を見据えた相談まで、たくさんの声をいただきました。

今回の見学を通して、皆さんが将来働く自分の姿を少しでもワクワクしながらイメージしてもらえたら、とてもうれしいです。

これからもコイバナ活動を通して、一人でも多くの学生の皆さんにITの楽しさを届けていきます!!

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コイバナプロジェクト 高校企業見学バスツアー

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こんにちは。プロトソリューションの福田です。

プロトソリューション沖縄本社では、2026年2月に宜野湾市消防本部と連携し、沖縄ダイケン様指導のもと消火・避難訓練を実施いたしました。

火災発生時の迅速かつ安全な避難行動の習得を目指し、テナント企業さまも含めた取り組みとなっています。

今回は、その様子をレポートします!

なぜ消防訓練を行うのか?

消防訓練の目的は、火災や災害が起きたときに社員の命を守ることです。

火災は突然発生することが多く、準備ができていないと冷静に行動することが難しくなります。

そのため、いざという時に落ち着いて行動できるように、消防訓練を行います。


訓練スタート!

非常ベルが鳴り、フロア内に避難指示が出ます。

社員は落ち着いて、指示に従いながら避難開始。

・エレベーターは使用しない
・階段で避難する
・周囲の人と声を掛け合う

実際に動いてみると、

「避難ルートって意外と意識していなかった・・」

という声も。

こういう気づきが得られるのも、訓練の大事なポイントですね!

避難完了。社員の点呼を行います。


初めて知った!消火器の使い方

続いて行ったのが、消火器の操作訓練です。

消火器を使う機会は少ないですが、使い方はシンプルです。

① ピン(安全栓)を抜く
② ホースはずしてノズルを火元に向ける
③ 上下のレバーを握る

実際に体験してみると、

「思ったより簡単だった!」

「でも本番だと焦って狙えるかな・・・」

という声も。

消火活動は、火の周りが小さい初期消火がとても重要なので、こうした体験はとても貴重です。

訓練用の水消火器で火を消す訓練の様子
消火栓の使い方は意外と知らないので勉強になった


社員のリアルな感想

参加した社員に感想を聞いてみました。

実際にやってみると、意外と緊張しました。
社員Aさん
社員Aさん
福田
福田
訓練とはいえど、緊張感を持って取り組むことが重要です。
避難経路をちゃんと確認しておこうと思いました。
社員Bさん
社員Bさん
福田
福田
避難ルートは最優先事項です。他の社員の誘導もできますね。
消火器を触ったのは初めてでした。
社員Cさん
社員Cさん
福田
福田
家にもありますけど、触る機会はないかもです。意外と重いんですよね!


消防訓練で一番大事なこと

僕自身、訓練に参加してみて感じたことは、

「もし火災が発生したら、安全に避難できただろうか?」

そして

「消火器を正しく扱えただろうか?」

でした。

消防訓練は、単なるイベントではなく、もしもの時に命を守るための大切な準備です。

ですので、一番重要なことは知るだけでなく「動ける」こと。

いざという時に落ち着いて行動できるよう、日頃から備えておくことが重要ですね。

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この記事を書いたひと:福田 聡樹(ふくだ さとき)

Webソリューション部所属。コーポレートサイト編集長。ブログ/インタビュー/動画などのコンテンツを使ってプロトソリューションの取り組み、サービスやタレント情報の発信をしています。趣味は水泳/推しはXGのHINATA/MBTIはENFJ/ボダコ🐕と暮らす陽気な中年。

沖縄のクルマ探し「グーネット沖縄」の営業メンバーが、2026年2月27日(金)放送の琉球朝日放送(QAB)『CATCHY』に出演いたしました。

今回、番組内の新コーナー「発見!深掘り!うちなー働き人~沖縄を支える仕事の現場~」の記念すべき第一弾として、グーネット沖縄が取り上げられました。

うちなー働き人MV



「グーネット沖縄の営業ってどんなことしているの?」

「どんな想いを持ったメンバーが働いているの?」

そんな疑問に、現場で活躍するメンバーが等身大の姿でお答えしています。沖縄のカーライフを支える仕事の裏側や、私たちが大切にしている「地域への想い」が伝わる内容となっております。

見逃し配信も特設サイトより1カ月間限定で視聴いただけますので、ぜひご覧ください。

■番組詳細

・放送局:琉球朝日放送(QAB)
・番組名:『CATCHY(キャッチー)』
・コーナー名:「発見!深掘り!うちなー働き人~沖縄を支える仕事の現場~」

コーナー特設サイト:https://www.qab.co.jp/hatarakinchu/
・放送日時:2026年2月27日(金)16:15~(番組内にて放送)
・番組公式サイト:https://www.qab.co.jp/catchy/

こんにちは。プロトソリューションの福田です。

働きがいのある会社。

それは、制度や環境を整えるだけではなく、社員一人ひとりが安心して力を発揮できる会社。仕事に誇りを持ち、仲間と連帯感を感じながら働ける会社。

その想いを形にするために、当社には「社員満足度向上委員会」 があります。

今回は、社員の働きがいを追求する委員会の委員長を務める島袋さんにお話を伺いました。

島袋さん

島袋さん

<プロフィール>
島袋 峻佑さん

メディア事業部グーホーム所属。 ユーザーと不動産を繋ぐマッチングサイト「不動産情報誌グーホーム」の営業担当。 不動産物件の効果的な広告手法の提案、経営支援を担う。


Q:社員満足度向上委員会の目的とは?

島袋:委員会の目的は、「社員が会社や経営者・管理者を信頼し、自分の仕事に誇りを持ち、一緒に働いている人たちと連携感を持てる会社」を目的としています。

勤続10年以上の社員も1年未満の社員もそれぞれに、

「この会社にいてよかった」

「この会社には未来がある」

と思ってもらえる会社にしたい

そういう想いで取り組んでいます。

福田
福田
島袋さんは入社してすぐに委員長に抜擢されたそうですね!
はい。急に抜擢されました笑。
島袋さん
島袋さん
福田
福田
会社のことも知らない状態でいきなり社員満足度を向上とかって、かなりヘヴィというか、責任重大ですよね?しかも委員長なんて・・。
確かにそうですが、会社のことを知らないからこそやってみようかなと思いました。前職でも組合の活動をやっていたので、特に驚きは感じなかったですね。 むしろ会社の色んな情報が入ってくるので、「会社のことを知れる」と前向きにお受けしました。
島袋さん
島袋さん


Q:取り組み内容を教えてください

島袋:実を言うと当社では、各種手当や育児休暇といった社内制度はかなり充実していて、社員満足度は割と高いところまで達成できているんですよね。

なので、「社員満足度が低いから上げていく」というよりは、「社員満足度を更に上げていこう」というところでの取り組みになります。

取り組みとしては委員会の年間ロードマップがあり、それに則って活動をしています。

期初に今年度の委員会が発足して、5月〜7月には社員満足度が高いと見られる他社の事例や、優れた企業の取り組みGPTW(Great Place To Work®)に関するリサーチおよび当社の制度の洗い出しを行いました。

健康・充実サポート、社内コミュニケーション、研修制度スキル向上、業務関連の4つのカテゴリーと、金銭的報酬、非金銭的報酬、働きやすさ・働きがいの軸に分けたマトリクスを作成し、仙台本社・東京支社・沖縄本社のメンバーでのディスカッションを行い、アイデア創出に注力してきました。

青は既に導入されている制度。黄色が今後導入を検討しているアイデアとなります。

他社事例を参考に、マトリクスでアイデアを見える化した。


福田
福田
こうやって見ると、既にたくさんの手当や制度が充実していることが分かりますね!
はい。視覚化することで、社員が何を求めているのかが明確になっています。
島袋さん
島袋さん


Q:マトリクスから見えてきたもの

アイデアをカテゴリー別に分けてみると、今後導入したいアイデアが「健康・充実サポート」に集中していることが見えてきました。

健康・充実サポートは、既に当社の健康経営委員会が取り組んでいた分野でしたので、我々としては、それ以外のカテゴリーで出たアイデアを進めていくことにしました。

ただ、制度改定には多くの課題が伴い時間もかかるため、中期的な要望は経営層へ提言しながら委員会としてはまず「身近な困りごと」の解決に注力していこうという方向になりました。

社員満足度向上の本質は必ずしも大きな制度改定にあるのではなく、「会社が社員の声に真摯に耳を傾け、それに応えようと行動すること」そのものにある、ということに気付いたのです。

福田
福田
早速ですが僕の声を聞いて欲しいです!
はい。なんでしょう笑。
島袋さん
島袋さん
福田
福田
お昼時間に会社に来てくれるお弁当屋さんのお弁当が足りなくて困っています!すぐ売り切れてしまって・・・。なんとか島袋さんの力で増やすことはできないでしょうか?
それ、僕も感じていました。他の社員からも「足りない」という声が上がっているのを聞いて・・・。これを解決することができれば、社員満足度向上に繋がるのではないかと思っていたところなんです。
島袋さん
島袋さん
福田
福田
なんとっ!実はここ最近外食が増えていまして、出費が嵩んできているところだったんですよ!是非、この問題を最優先でお願いします!
ベストを尽くします。
島袋さん
島袋さん


Q:今後の取り組みを聞かせてください


島袋:繰り返しになりますが、まずは社員の声を聞いて、小規模でも「声が形になる」という成功体験を積み重ねながら、社員との信頼関係を築いていきたいですね。

これは、委員会の目的にもある、「社員が会社や経営者・管理者を信頼し、自分の仕事に誇りを持ち、一緒に働いている人たちと連携感を持てる会社」を目指していくためでもあります。

働きがいを追求していくことは、簡単ではありません。だからこそ、会社と社員が同じ方向を向いて協力し合うことが必要だと思っています。

福田
福田
僕で良ければ協力しますのでいつでも声をかけてください!
ありがとうございます!
島袋さん
島袋さん


最後に

社員満足度の向上は、一朝一夕で実現できるものではありません。

また、会社からの一方通行な働きかけだけでは成し得ない課題でもあります。

委員会は、会社と社員が手を取り合うための「場」と「仕組み」をつくる存在です。

そして、「より良い会社にしたい」という想いを持つ社員一人ひとりが、会社を動かしていきます。

私たちは今後も社員の声に耳を傾けながら、長く安心して働ける環境と挑戦できる文化、成長を実感できる仕組みを創ってまいります。

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地域・社会に貢献するシゴト、あなたも参加しませんか?

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この記事を書いたひと:福田 聡樹(ふくだ さとき)

Webソリューション部所属。コーポレートサイト編集長。ブログ/インタビュー/動画などのコンテンツを使ってプロトソリューションの取り組み、サービスやタレント情報の発信をしています。趣味は水泳/推しはXGのHINATA/MBTIはENFJ/ボダコ🐕と暮らす陽気な中年。

出展企業予定約110社以上!当社も参加いたします。
企業説明は勿論、多くの採用職種をご紹介いたします!
ぜひ興味のある方は、ブースまでお立ち寄りください!お待ちしております。

■日時:2026年3月5日(木)13:00~17:00
■場所:沖縄サントリーアリーナ
■イベント詳細はこちら:https://job.mynavi.jp/conts/event/2027/10411/index.html

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