交通安全講話2026MV


こんにちは。プロトソリューション広報の福田です。

2026年8月24日、プロトソリューション沖縄本社第2ビルにて、宜野湾警察署交通課による「交通安全講話」が実施されました。

社員の交通安全に対する意識を高め、通勤中や業務中の交通事故を未然に防ぐことを目的としており、沖縄の交通事情をふまえた具体的な安全ポイントについてご講話いただきました。

現職の警察官から、実際に起きた交通事故を例に、具体的な話を聞くことができる
交通ルールの再確認と、自身の運転を見直す機会として真剣に話を聞く社員の皆さん


今回の講話をきっかけに、社員一人ひとりが「自分は大丈夫」と思わず、改めて交通ルールや自身の運転を見つめ直すことができました。

交通安全は特別なことではなく、日々の小さな心がけの積み重ねだと思います。

これからも社員が安心して働き、地域の皆さまにも安心していただけるよう、安全意識の向上に取り組んでまいります。

宜野湾警察署の皆さま、ありがとうございました!


<関連記事>
宜野湾で交通安全出発式&パレード – プロトソリューション交通安全運動を支援 –
https://www.protosolution.co.jp/press-release-20250414

合法で飲酒運転ができるイベントに参加してみた【FUKU LAB】
https://www.protosolution.co.jp/approach/fuku-lab/20241213

【2024年】交通安全テストを実施しています ~被害者にも加害者にもならないために~
https://www.protosolution.co.jp/news-20241126

「飲んだら乗るな」の前にできること。飲酒運転を回避する4つの対策
https://www.protosolution.co.jp/approach/fuku-lab/20231208

朝の清掃活動MV


こんにちは。プロトソリューション広報の福田です。

私たちは、地域・社会への貢献と環境保全を目的に、毎週月曜日の朝に清掃活動を行っています。

この活動を始めて、今年で8年。回数にして延べ384回。

2018年6月から有志によってスタートした朝の清掃活動(旧称クリーンアップ活動)は、「自分たちが働く地域を、自分たちの手できれいにしたい」という思いを大切にしながら、新卒から役員までの社員一人ひとりができることを積み重ねてきました。

8年前の清掃活動の様子。近隣の港。


週に一度の活動から積み上がること

参加人数○○人、ゴミ袋○○個!と目標を定量的に定めてしまうと強制感が出てしまうので、あえて目標にはせず「強制しない」「無理をしない」ことをモットーに、有志メンバーが中心となって取り組んでいます。

一つひとつは小さな活動かもしれません。
しかし毎週続けることで、街に落ちているゴミや周辺環境の変化に気づく機会が増えていきます。

そうした積み重ねが「この地域をきれいにしたい」という意識を自然と育み、地域への関心や貢献につながっています。

朝礼の様子。有志メンバーが集まって活動している。


地域に広がる清掃活動の輪

「自分たちが始めた活動が、地域とのつながりになっている」

活動初期に、粗大ゴミを発見したことがきっかけで行政と連携し始めるようになり、ゴミ袋・軍手を支給していただけることがありました。

更に、私たちが清掃活動を続ける姿を見て、近隣の企業の皆さまも清掃活動に参加してくださるようになりました。

一つの企業の小さな取り組みが地域の企業にも影響を与え、街をきれいにする人が増えていくことは、私たちにとって大きな励みになっています。

清掃活動の様子。自社ビルの前にある歩道。
清掃活動の様子。近隣の道路。


「地域のために」を、行動に変える

企業が地域・社会に貢献する方法は、さまざまです。

私たちは、その中でも「自分たちが働く地域を、自分たちの手できれいにする」という、誰にでもできる身近な活動を大切にしてきました。

清掃を終えたあと、きれいになった道路を見ると、

「地域のために少し役に立てた。今日も一日頑張ろう!」

そんな気持ちになります。

小さなことでも長く続ける。そして、その活動が周囲にも広がっていく。

8年間の積み重ねを、これからの未来へ。

今後も私たちは、地域の皆さまとともに、より良い街づくりにつながる活動を続けていきます。

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過去記事:【インタビュー】クリーンアッププロジェクト

クリーンアップから広がる地域貢献の輪

PK大会MV


こんにちは。プロトソリューション広報の福田です。

2026年8月29日、沖縄県総合運動公園陸上競技場にて、明治安田J3リーグ 第4節/HOME戦が行われました。

その前座イベントの1つとして「パートナー対抗 天下一PK大会」が開催されたので、オフィシャルパートナーとして参加してきました!

「失敗すれば切腹」という、極限まで緊迫したPK戦が繰り広げられた(ウソ)。
チームの命運は、可憐なエースストライカーに託されるという局面も。
PK戦を勝ち取った瞬間! チームメンバーに笑顔が溢れます。


「パートナー対抗 天下一PK大会」は総勢50チーム(250名)が参加。

フレンドリーなパートナーシンカの皆さんと最高の盛り上がりをみせました!

試合終了直後に「#日本一のスタジアム花火」が打ち上がる


そして11,359人の来場者数の中、2-1でFC琉球が見事に勝利をおさめました!

今後もプロトソリューションはFC琉球を応援していきます。

本日のFUKU LABは、毎年恒例のイベント「ファミリーデイ」に密着!

普段は見られないお父さん・お母さんのお仕事を間近で見られるスペシャルなイベントで、なんと今回で6回目の開催になるんだ!

名刺交換をしたりお仕事の内容を理解したり、最高に楽しいファミリーデイになりました!

過去記事はこちら

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地域・社会に貢献するシゴト、あなたも参加しませんか?

人間力とAIで、あなたのキャリアを次のステージへ。採用情報はこちら!

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この記事を書いたひと:福田 聡樹(ふくだ さとき)

Webソリューション部所属。コーポレートサイト編集長。ブログ/インタビュー/動画などのコンテンツを使ってプロトソリューションの取り組み、サービスやタレント情報の発信をしています。趣味は水泳/推しはXGのHINATA/MBTIはENFJ/ボダコ🐕と暮らす陽気な中年。

本日のフクラボは、AIアドバイザーの當山さんに密着。

9月12日に行われるイベント「AI爆速アプリコンテスト」に向けての裏側を取材するよ。

たくさんの学生さんに参加してもらうために「AI爆速アプリコンテスト」の宣伝をしたり、事前イベントをしたり、分刻みのスケジュールについていくので福田も必死!!

イベント当日まで、フルスロットルで行くぜ!

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この記事を書いたひと:福田 聡樹(ふくだ さとき)

Webソリューション部所属。コーポレートサイト編集長。ブログ/インタビュー/動画などのコンテンツを使ってプロトソリューションの取り組み、サービスやタレント情報の発信をしています。趣味は水泳/推しはXGのHINATA/MBTIはENFJ/ボダコ🐕と暮らす陽気な中年。

CYCY取材MV


8/4に、琉球大学教育学部附属中学校の生徒さんが、当社が提供する「シェアサイクルCYCY OKINAWA」について取材するため来社しました。

当日は、CYCY担当者からサービスの概要や現状について説明したほか、生徒さんからも「このサービスを作った理由は?」「どんな人が利用している?」「CYCYの今後の展開は?」など、さまざまな質問が寄せられました。

実際のサービスや仕事の話に触れ、熱心に耳を傾ける姿が印象的でした


今回の取材をきっかけに、当社サービスに少しでも興味を持ってもらえたら嬉しいです。

取材に来てくれた生徒さん、ありがとうございました!

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株式会社プロトソリューションが2019年10月より開始したシェアサイクル事業です。ICTを活用し、地域に根ざしたシェアサイクル事業を行うことで、観光客の利便性向上を図り、交通渋滞緩和、環境への配慮を目指します。なお、本サービスは、OpenStreet株式会社が提供する自転車シェアリングシステム「HELLO CYCLING」を活用して行います。

沖縄のシェアサイクル CYCY(サイサイ)の料金・概要はこちら



昨日、琉球ゴールデンキングスの#99 川真田紘也選手にお越しいただきました!

お忙しい中、サインや記念撮影に快く応じていただき有難うございました!

プロトソリューションは今シーズンも琉球ゴールデンキングスを応援します^^

今シーズンに向けた抱負を語る川真田選手に、大きな声援が送られました


プロトソリューションはスポーツ振興をはじめとする社会課題解決・地域活性化を目指しております。

今後も、地域社会との共生・共創を目指し、地域社会の貢献に向けて尽力してまいります。

見えない部分もピピっと診断!納得の中古車選び「グー故障診断」。

「グー故障診断」は、目視できない車の電子装置を診断し、グー故障診断書として可視化するグーネットの新サービスです。

今回は福田とグー営業マンの2人が、マイカーを使って故障診断してみたよ!

どんな診断結果が出るか楽しみだね♪

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この記事を書いたひと:福田 聡樹(ふくだ さとき)

Webソリューション部所属。コーポレートサイト編集長。ブログ/インタビュー/動画などのコンテンツを使ってプロトソリューションの取り組み、サービスやタレント情報の発信をしています。趣味は水泳/推しはXGのHINATA/MBTIはENFJ/ボダコ🐕と暮らす陽気な中年。

〜 CODE BASE OKINAWA × Google Cloud 公式ユーザー会「Jagu’e’r」連携。プログラミング未経験者も、生成AIで“作る側”へ 〜

AI爆速アプリコンテストMV

株式会社プロトソリューション(本社:沖縄県宜野湾市、代表取締役社長:上間瑠美子)が運営するIT人材育成拠点「CODE BASE OKINAWA」は、Google Cloud の公式ユーザー会「Jagu’e’r(ジャガー)」との連携により、生成AIを活用したアプリ開発コンテスト「AI爆速アプリコンテスト」を2026年9月12日(土)に開催します。
狙いは、沖縄のAI・IT人材を育て、その裾野を広げること。「AIに関心はあっても、実際に作った経験はまだ少ない」——そんな人が“最初の一歩”を踏み出せる場を目指します。事前エントリーの締切は8月20日(木)。

本コンテストが目指すのは、沖縄のAI・IT人材の育成と、その裾野の拡大です。魅力は大きく3つあります。

① AIを、特別な人のものにしない。

テーマは“身近な不便の解決”とし、非エンジニアや学生でも参加できます。生成AIを使えば、経験や専門知識がなくても、頭の中のアイデアをアプリの形にできる。大学生と社会人が同じ土俵で競う設計も、「AIは特別な人のものではない」という裾野拡大の狙いを支えています。

② 最新AIを、作りながら学べる。

AIは“使ってみて、つくってみて”初めて力になります。Gemini・ChatGPT・Claude など最新の生成AIを実際に手を動かして触り、事前のハンズオンやアイデアソンで学びながら、短期間で“動くアプリ”まで仕上げます。知識ゼロからでも、学べる場を提供します。

③ その先に、沖縄の未来がある。

応募は「ライフ(暮らし)」「ローカル(沖縄)」「ワーク(シゴト)」の3部門。取り組むのは、子育て・暮らしの支援【ライフ】、観光客の受け入れや交通などの地域の課題【ローカル】、人手不足に直面する小規模店舗や地域の仕事【ワーク】など、沖縄の身近な課題です。ここで育った人材と生まれたアイデアは、やがて地域や産業の力になります。本コンテストは、CODE BASE OKINAWA が掲げる地域ビジョン「宜野湾西海岸を、ITビーチに。」——沖縄からIT・AIの盛り上がりを生み出し、地域に根ざしたテックコミュニティを育てる——を実現するための、長期的な取り組みの一歩でもあります。


■ 観覧者募集

本審査(2026年9月12日)は、事前申込制・参加無料でどなたでも観覧いただけます。当日は、来場した観覧者の投票により最も支持を集めた1組を「オーディエンス賞」として選出します。参加者によるプレゼンテーションとデモンストレーションを直接ご覧いただけるほか、当日の様子はライブ配信も予定しています。観覧を希望される方は、特設サイトよりお申し込みください。


■ 開催概要

本審査・結果発表:2026年9月12日(土) ※ライブ配信を予定
会場:プロト宜野湾沖縄本社第2ビル 3F(CODE BASE OKINAWA と同じ建物内)/沖縄県宜野湾市大山7-10-14
事前エントリー:〜8月20日(木) / 作品提出:〜8月27日(木)
参加費・対象:無料。未経験者歓迎、学生・社会人問わず、個人・チーム(2〜5名)いずれも可
特設サイト:https://www.protosolution.co.jp/codebase/ai-contest-lp/

CODE BASE OKINAWA公式サイト
https://www.protosolution.co.jp/codebase/

Google Cloud 公式ユーザー会 Jagu’e’r 公式サイト
https://jaguer.jp/

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