出展企業予定約110社以上!当社も参加いたします。
企業説明は勿論、多くの採用職種をご紹介いたします!
ぜひ興味のある方は、ブースまでお立ち寄りください!お待ちしております。
■日時:2026年3月5日(木)13:00~17:00
■場所:沖縄サントリーアリーナ
■イベント詳細はこちら:https://job.mynavi.jp/conts/event/2027/10411/index.html
出展企業予定約110社以上!当社も参加いたします。
企業説明は勿論、多くの採用職種をご紹介いたします!
ぜひ興味のある方は、ブースまでお立ち寄りください!お待ちしております。
■日時:2026年3月5日(木)13:00~17:00
■場所:沖縄サントリーアリーナ
■イベント詳細はこちら:https://job.mynavi.jp/conts/event/2027/10411/index.html

「生成AIでアプリを作ってみたいけど、何から始めればいいか分からない…」
ご好評につき、イベントの第5回開催決定!
このイベントでは、Googleが提供する「Antigravity」を使って、あなたのアイデアを簡単にアプリに!
プログラミング知識ゼロでも大丈夫!たった2時間のハンズオンで、AIがあなたの指示通りに動く感動を味わってみませんか?
第1回~第3回では、Googleが提供する「Firebase Studio」を使って、前回の第4回では「Google AI Studio」で参加者全員が70分以内でオリジナルアプリのアウトプットを完成させることができました!
プロトソリューションの現役エンジニアが、Antigravityの使い方や実際の開発経験を交えながら、分かりやすくレクチャーします。 ITに興味がある方、新しい技術に触れたい方、キャリアチェンジを考えている方、あなたの「作ってみたい」を一緒に形にしませんか?
✅ 生成AIを使ったアプリ開発に興味がある方
✅ プログラム未経験者で、IT分野に足を踏み入れたい方
✅ 将来の就職活動で使えるアウトプットを作りたい方
✅ IT業界や弊社に興味があり、会社の雰囲気を知りたい方
✅ 初心に立ち返ってアプリ開発の楽しさを再確認したい、経験者の方も大歓迎です!
・日 時 : 2026年2月13日(金)19:00~21:15
・場 所 : CODE BASE OKINAWA(沖縄県宜野湾市大山7-10-14 プロト宜野湾沖縄本社第2ビル 2階)
https://maps.app.goo.gl/RSWxrNFwntj39i3P8
・参加費 : 無料 ※先着15名様
・申込み方法 : connpassよりお申し込みください
https://codebase.connpass.com/event/382830/
たくさんのご参加をお待ちしております!
日時:2026年3月2日(月)13:00~17:00
■会場:沖縄コンベンションセンター展示棟
■対象:2027年卒大学院・大学・短大・能開大・高専・専門学校 卒業予定者対象
(大学1年~2年生も大歓迎です♪)
詳細:https://www.ryunavi.com/2027/event/2799
職種別で担当人事が参加いたします!
会社の説明だけでなく、ざっくばらんにお話できる【座談会】もございます。
未経験でも活躍・成長できる理由を知ることができる会となりますので、
この機会にぜひIT業界について触れてみませんか?
たくさんのご参加、お待ちしております。
日時:2026年2月3日(火)13:00~17:00
■会場:沖縄コンベンションセンター展示棟
■対象:2027年卒大学院・大学・短大・能開大・高専・専門学校 卒業予定者対象
(大学1年~2年生も大歓迎です♪)
詳細:https://ryunavi.com/2027/event/2794
職種別で担当人事が参加いたします!
会社の説明だけでなく、ざっくばらんにお話できる【座談会】もございます。
未経験でも活躍・成長できる理由を知ることができる会となりますので、
この機会にぜひIT業界について触れてみませんか?
たくさんのご参加、お待ちしております。
株式会社プロトソリューション(本社:沖縄県宜野湾市、代表取締役社長:上間 瑠美子)が運営するシェアサイクル「CYCY(サイサイ)」は、今後も安定的かつ高品質なサービスをお客様へ提供し続けるため、2026年3月3日(火)より利用料金の改定を実施いたします。

1. 料金改定適用日時
2026年3月3日(火) 0:00 以降ご返却分より
2. 対象エリア
那覇市・宜野湾市・浦添市・沖縄市・豊見城市・南城市・北谷町・北中城村・中城村・西原町・与那原町
3. 改定内容(税込)
| 料金プラン | 改定前 | 改定後 |
| 15分ごとの利用料金 | 100円 | 120円 |
| 12時間上限料金 | 1,800円 | 2,500円 |
「CYCY」は地域密着型のシェアサイクルとして、多くのお客様にご利用いただいております。しかしながら、昨今の外部環境の変化に伴い、従来の価格体系でのサービス維持が困難な状況となっております。
この度、主に以下の3つの理由により、事業の持続可能性を確保し、お客様により安全・快適な移動手段を提供し続けるため、料金改定の判断に至りました。
最低賃金の上昇や人材確保難に伴う人件費の高騰に加え、沖縄特有の「塩害」等の影響により、自転車の日常的な点検・修理、および再配置業務に要する費用が年々増加しております。これらはサービスの安全性確保に直結するコストであり、削減が困難な状況です。
老朽化した車両の適切な廃車および新規車両の計画的な導入を進めております。これにより、安全性の確保はもちろん、快適性や利便性といったサービス品質の維持・向上を図り、地域交通としての信頼性を高めてまいります。
全国的なシェアサイクルステーション数の増加等に伴い、業界全体で自転車事故やトラブルに備える保険料単価が上昇しております。利用者様および第三者の安全を守るために不可欠な費用であり、事業継続上避けて通れない固定費となっております。
「CYCY」は今回の改定を機に、さらなるサービス向上に努めてまいります。引き続き需要の高いエリアへのステーション用地開拓を積極的に進めるとともに、単なる「安価な移動手段」にとどまらず、利便性と安全性を兼ね備えた利用者満足度の高いシェアサイクルサービスの提供を目指します。
日頃よりご利用いただいている皆様にはご負担をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
こんにちは。プロトソリューションの福田です。
年も明けたことだし、「さあさあ、気持ち新たに頑張っていきたいなー。」そう考えている今日この頃(皆さんもきっとそうだと思う。うん、思いたい)。
当社でも新年の抱負というか、今年一年のテーマが発表されました。
そのテーマというのが、、、
“価値の創造”
うん。価値を創造するってことだよね。
じゃあ価値を創造するってどういうこと? 具体的に?
働く部署や職種、また役割によっても価値は変わってくるし、単に言葉の表面を理解して終わるのも勿体ない。
どうせなら、テーマを理解して今年1年精進していきたいところですよね。
そこで、分かりやすくするために “価値” と “創造” を一度分けて考えてみました。
この記事を読んだあと、社員一人ひとりが自身の “価値の創造” を明確に言えるようになっていると嬉しいです。
①物事の役に立つ性質・程度。ねうち。効用。②〔哲〕「よい」といわれる性質。
出典:広辞苑
なるほど。知っている。
正直、調べなくてもそこは知っている。
でも、この段階で “価値” を理解したと言うにはまだ早い。
そこで、形容詞で表してみる。一気に分かりやすくなるはずだ。
我々にとって価値を感じる瞬間とはどんなときか?
「便利になった」
「時間が短縮できた」
「楽しくなった」
「安心できた」
「感動した」
「困りごとが解決した」
「誰かの役に立てた」
「目的を達成した」
こうした人のプラスになる変化すべてが “価値” であることが分かりますね。
この時点で “価値” の意味は何となく理解できたと思います。
続いて “創造” についても調べてみる。
新しいものを初めて造り出すこと。
(主に神が)万物を創り出すこと(例:天地創造)。
出典:広辞苑
おぉ、これまた大層な・・・。
だけど僕らは神じゃないので、現代的な “創造” の意味についても調べてみました。
現代における “創造” とは、AI時代に人間ならではの “新しい価値を生み出す力” のこと
ーーー AIによる概要
なるほど。これならスッと入ってきます。
さて、僕の定義した “価値の創造” はこうなりました。
人として、周りを幸せにするものを生み出す
「周りを幸せにする」というところは、前述した形容詞のどれかで良いと思います。
例えば「人として、誰かの困り事を解決する」みたいな感じです。
“価値の創造” を定義したところで、当社の扱っているサービスにも当てはめてみましょう。
より、理解が深まると思います。
以下はプロトソリューションで取り扱っているサービスの一部です。
それぞれの創造してきた価値を列挙してみました。

こうやって見ると、このサービスがあるお陰で、課題も解決できて便利になっていて、まさに形容詞で言う「うれしい!たのしい!大好き!」の状態ですね。価値を創造してきた証でもあります。
各サービスの詳細はこちら。
ここまで読んだら “価値の創造” を十分理解できたと思いますがいかがでしたか?
更に、自社のサービスを自身の業務まで細分化していけば、「自分が生み出している価値はこれか!」ということに驚くかと思います。
例えば営業職なら、人との会話から課題を見つけ解決策を提案するという能力が “価値” になりますし、AIエンジニアなら、誰かの「困った」をテクノロジーで解決することが “価値” になると思います。

もっと言うと、顧客や上司。同僚からもらう「助かったよ」「ありがとう」といった言葉も、自身にとっての “価値” ということになりますよね。
「そんなことも価値に含めるのか?」って思うかも知れないですが、身近な価値に気付けるようになることが “価値の創造” を実践するのに重要なのだと思います。
つまるところ、日々感動したことや感謝の気持ちを大事にして努めていくことが、価値の創造を実践できる近道なのかもしれないですね。
以上、コーポレート担当者の考察でしたー!


この記事を書いたひと:福田 聡樹(ふくだ さとき)
Webソリューション部所属。コーポレートサイト編集長。ブログ/インタビュー/動画などのコンテンツを使ってプロトソリューションの取り組み、サービスやタレント情報の発信をしています。趣味は水泳/推しはXGのHINATA/MBTIはENFJ/ボダコ🐕と暮らす陽気な中年。