INTERVIEWできないことに挑戦することでやりたいことの幅が広がる。コールセンター部/マネージャー Motoki

コールセンター部/マネージャー Motoki
どんなときに「楽しい」と感じますか?
新しい業務のフロー構築を担当しているのですが、現場でその業務が上手く回って電話の向こうのお客様やパートナー企業の方に満足頂けたときに「やりがい」や「楽しさ」を感じますね。
プロトソリューションに入ったきっかけは?
家族が増え「安定した仕事に就きたい」と転職活動をしていたころ、求人で「新規事業の立ち上げ」「未経験でも挑戦できる」というワードが目にとまり応募しました。当時はタッチタイピングもままならいほどITには無縁だったのですが、ITに興味を持つことを心がけ仕事をしていくうちに自然とスキルがつき、今に至ります。
コールセンター部/マネージャー Motoki
プロトソリューションの良いところを教えてください
挑戦できるステージがあることです。僕にとっては「失敗してもいいから挑戦してみよう。やりとげよう!」とバックアップしてくれる上司の存在が大きいですね。できないことに挑戦するので失敗はつきもので落ち込むこともありますが、「できなかったこと」に挑戦することで「やりたいこと」の幅が広がっていくと思っているので、仕事を楽しむにはとてもいい環境だと感じています。
これからのコールセンター部について
オペレーターもマネージャーも一人ひとりがお客様のことを深く考え行動できる組織にしたいです。ミライは単純な作業はAIに任せて、ヒトにしかできない「感情」にフォーカスし、決断や判断ができるチームでありたいですね。
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