デリバリー弁当でSTAY OFFICE 時短、安価、コスパ良すぎて生産性アップ?

REPORT
2020.06.16

新しい生活様式にSTAY HOMEが加わり、巣ごもり消費やオンライン飲み会など、家にいながら楽しめるもの(コト)に重要が出てきていますね。

テレワークへ移行する企業も増え、世の中もじわじわとDX(デジタルトランスフォーメーション)が進んできているように感じます。

そんな中、業務上テレワークができない企業は、毎日のランチ時間もリフレッシュすることが大変だと思います。

当社、メディア事業推進室ではSTAY HOMEならぬSTAY OFFICEで、毎日のランチ時間を「安全に」そして「快適に」過ごしています♪

本日はお腹いっぱいになる記事をご紹介。

ランチはデリバリーで!

え?それだけ?

と思った方。いいえ、最後まで話を聞いてください。

皆さん、ランチの時間に1日どれだけの時間とお金を費やしているかご存じですか?

外食・コンビニ弁当
時間 移動時間(車なら往復20分以内)
移動距離 移動距離(車なら2キロ圏内)
ランチ代 600円~1,000円

個人差があるかと思いますが、ザっと平均こんな感じですよね。

これが1か月だと移動だけで約7.3時間、ランチ代は約18,150円も費やしていることになります!

デリバリー
時間 なし
移動距離 なし
ランチ代 平均500円

1か月移動なし、ランチ代は約11,000円という結果に!

こうやって比較してみると、かなりコスパが良いですね!

効率化してみる

これまで、一人ひとり注文を聞きに回っていたけれど、毎日のお弁当の注文をスムーズ且つスピーディーにするために、メディア事業部MEGさんが注文表を用意してくれました!

これも時短できてとても効率が良いですね!

お支払は電子マネーも可能!

これまで現金払いでMEGさんで取りまとめていました。ただそれだとお釣りが出たときに両替の手間が発生したりと大変だったのです。
そこで、電子マネーでの支払方法を追加することで、会計がスムーズになりました!

さらに先日は『還元DAY』として、お弁当全品150円引きという嬉しいキャンペーンまで企画してもらいました♪コスパが良いだけでも嬉しいのに。まさに「至れり尽くせり」です。

ではでは、今日のお弁当が届いたので「いただきまーす!!」

いかがでしたか?

デリバリーランチの導入で、毎日のランチ時間をリフレッシュすることが出来ています。

自粛で思うようにいかない中でも、今あるもので工夫して楽しさや安らぎを見つけることが、私たちにできることですよね^^

MEGさんいつも有難うございますー!!
そしてご馳走さま!!

これで午後は生産性アップ間違いなし。

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この記事を書いたひと:福田 聡樹(ふくだ さとき)

株式会社プロトソリューション Webマーケティング部 自社ホームページ編集長

好きなもの:爬虫類全般、本のにおい

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